DOORのものづくり

普段は中々知ることのできないDOORから生まれる商品・取り組みの裏側。どんな経緯で取り組みが始まったのか。商品開発段階のこだわりや苦労等々。小さなこだわりの数々を積み重ね、実現に至ります。

DESIGN

念願の「トライやる・ウィーク」実施を通じて感じた学生のポテンシャル

9月15日・16日の二日間にわたって、bookcafeDOOR宝塚にて「トライやる・ウィーク」を行いました。職場体験として中学生3名を迎え、デザインについての話やワークショップを行ってもらいました。 今回は「トライやる・ウィーク」を行うに至ったきっかけや、実際に行った内容などについて、株式会社SASIの代表である近藤清人さんに話を伺いました。

「共創のきっかけを作りたい」 DOOR CLASS×みたて”朔” イベントができるまで

DOORが運営するコミュニティ「DOOR CLASS」と、旅と日本酒を通して地域を活性化する「株式会社みたて」さんがコラボし、兵庫と島根の文化・風土・ビジネスを二県のこだわりの日本酒を酌み交わしながら語り合うイベントが、7月29日にbookcafeDOOR松江店にて行われました。 今回はイベントの企画運営をされた石本和也さんと吉松孝夫さんの二名にお話を伺いました。

「通路の中の交差点のような場所に」 ”BoockcafeDOOR松江”店舗づくりへのこだわり

面白い人や本と出会ったり、その場にいる人たちがアイデアを出して何かを生み出したり、事業者同士がつながり合って新たな挑戦をしたり。"Bookcafe DOOR"はそんなまだ見ぬ未来を創り出す場として、兵庫宝塚と島根松江に店舗を構えています。 普通のカフェとは全く異なる機能を持った、"BookcafeDOOR"のお店はどのように考え、設計されて作られたのでしょうか。 今回は松江店の店舗設計について、お話を伺いました。

「コミュニケーションのグラデーション」を生み出すために ”BoockcafeDOOR宝塚”店舗づくりへのこだわり

面白い人や本と出会ったり、その場にいる人たちがアイデアを出して何かを生み出したり、事業者同士がつながり合って新たな挑戦をしたり。"Bookcafe DOOR"はそんなまだ見ぬ未来を創り出す場として、兵庫宝塚と島根松江に店舗を構えています。 普通のカフェとは全く異なる機能を持った、"BookcafeDOOR"のお店はどのように考え、設計されて作られたのでしょうか。 今回は実際に店舗設計を行った、株式会社SASIの代表かつインテリアデザイナーでもある近藤清人さんに話を伺いました。