home | DOOR-MAGAZINE home | DOOR-MAGAZINE
  • 最新の記事

    05 本質的な「得意」を持ちつつ、興味の視野は広く

    2014年早稲田大学卒業後にイベント・SP・マーケティング企業に就職。 その後、人材企業パーソルキャリアにて中途採用支援に携わり、採用・組織コンサルティングとセールスチームのリーディングを経験。その後2021年にSASIへ参加し、コンサルタント兼経営企画として地方中小企業の事業支援、及び自社の経営・事業企画を担当。 合わせてパラレルワーカーとしてグループ子会社の経営企画と自身の事業として組織・人材コンサルティング、ヘッドハンターとして活動中。

    詳しく見る
  • 新しい記事

    「通路の中の交差点のような場所に」 ”BoockcafeDOOR松江”店舗づくりへのこだわり

    面白い人や本と出会ったり、その場にいる人たちがアイデアを出して何かを生み出したり、事業者同士がつながり合って新たな挑戦をしたり。"Bookcafe DOOR"はそんなまだ見ぬ未来を創り出す場として、兵庫宝塚と島根松江に店舗を構えています。 普通のカフェとは全く異なる機能を持った、"BookcafeDOOR"のお店はどのように考え、設計されて作られたのでしょうか。 今回は松江店の店舗設計について、お話を伺いました。

    詳しく見る
  • 新しい記事

    04
    経験と熟考から得た、自分の「得意」を活かしていく

    webを起点にしたブランド支援を得意とする。 現在は独立起業し、「経営のための創造社」「株式会社ラム」という二つのプロデューサー企業を経営。受託でのブランディング支援業務と自社IP事業の2軸で展開中。SASIには2021年より参画している。

    詳しく見る

パートナーの個性を知る

”個”を知るワークショップ

対象者:吉松孝夫

05 本質的な「得意」を持ちつつ、興味の視野は広く

詳しく見る

04
経験と熟考から得た、自分の「得意」を活かしていく

対象者:二村 康太

詳しく見る

03
交わり合うことで、自分らしい時間と場所を求めて

対象者:久保田洋平

詳しく見る

DOORで使っている用語集

DOORペディア

多様なデザイン領域や経営、マーケティングなどの気になるキーワードの解説です。

DOOR PARTNERの個性を知る

DOORマガジン
について

DOORマガジンは、職種や立場などの壁を超えて
「自分のまちは自分でデザインする」を目指す全てのパートナーが、
お互いを理解し合うきっかけとなるメディアです。
デザイン・経営など、多様な軸を持つパートナーの考えや
価値観を交わし合うようなコンテンツを発信します。